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初心者でも安心!マカオカジノの疑問点やルールを徹底解説♪

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マカオ最大のエンターテイメントと言えば・・・やっぱりカジノですよね! 日本にもIR 統合型リゾート施設 が出来るとはいえ、まだまだ「ギャンブル」に抵抗を感じる方も多いはず。 また、「そもそもどのゲームをやればいいのか分からない」「ルールを知らないから選択肢がない」という方もいますよね。 今回は、そんな初心者の方の不安や疑問点を1つ1つ解消していきます!

マカオカジノで遊ぶルールとマナー

カジノフロアは、鳳凰殿 Phoenix・ほうおうでん 、麒麟殿 Golden Fish・きりんでん 、帝王殿 Imperial House・ていおうでん 、赤龍殿 Red Dragon・せきりゅうでん の4つのエリアに分かれており、遊べるゲームは、バカラ、ブラックジャック、ルーレット、スロットなどの定番ゲームはもちろん、大小、ファンタン、カリビアンポーカー、3カードポーカー、3カードバカラなどのカジノゲームも楽しむことができます。 グランド・リスボアには、ミシュランで星を獲得したレストランが4つあり、そのうちの2つはミシュラン3つ星のレストランとなっています。一つは、香港の建築家アラン・チャンがデザインした「The Eight(ザ・エイト」となり、斬新なスタイルで作られたこのレストランでは、広東料理を楽しむことができます。もう一つは、ジョエル・ロブションの「Robuchon a Galera(ロブション・ア・ガレーラ)」となり、芸術性のある料理や種類以上の豊富にそろえられたワインを、グランド・リスボア最上階のドームからマカオの壮大な眺めを鑑賞しながら楽しむことができます。 ウィン・マカオでは、広東料理、日本料理、中華料理、イタリア料理、中国北方料理など沢山のグルメが楽しめます。中でもスワロフスキーで作られたクリスタルドラゴンが飾られている、「Wing Lei(ウィン・レイ)」という広東料理のレストランはとても有名となっています。他にも、誰でも気軽に楽しめるバーや馴染のあるスターバックスなども入店しています。 世界最大級のホテル・チェーンで有名なアコーホテルズの最上級ブランド、5つ星カジノリゾートホテル「Sofitel Macau at Ponte 16(ソフィテル・マカオ・アット・ポンテ・16)」。

カジノがあるマカオのホテルBest10

カジノフロアに入るやいなや、 同行したディレクターと新人が、 「わー、なにこれー」 と歓声を上げる。 (デカいと思っている) 言われるまでもなく、 ベネチアン・マカオ・リゾートのカジノは世界一。 東京ドーム1個分のフロアに、 スロットマシンが台、 ゲームテーブルが台が整然と並んでいる。 段差ナシの1フロアなのに、 端から端が見渡せない。 息をのむほどの広さだ。 そんなわけで、 カジノでは注意が必要だ。 「飲み放題」にうかれて、 酒を飲み過ぎると、 部屋に戻れなくなりますよ、 マジで。 ところが ・・・。 そのぶん、 へこむとただではすまないが、 だからこそ、 バクチなのだ。 一方の「大小」は、 サイコロの出目を賭けるゲーム。 ルーレットのように、 いろんな賭け方ができるが、 最終的に、大か小か? つまり、 丁半バクチに行き着く。 具体的には、 サイコロを3個ふって、 出目の合計が、 「4~10」 なら「小」、 「11~17」なら「大」、 そのどちらかに賭けるわけだ。 でも、 サイコロが3個なら、 出目は「3~18」なのに、 なぜ、「3」と「18」がない? ぞろ目だから。 ぞろ目とは、 サイコロの出目が、 すべて同じ数字になること。 1~6の6パターンがあるが、 「3」は、「1」のぞろ目、 「18」は、「6」のぞろ目。 そして、 ぞろ目がでると、大小は関係なく、 親が丸取りする。 だから、 「3」と「18」は大小には入れないわけだ。 冷静に考えると、 このぞろ目ルールで、 胴元が圧倒的に有利なことがわかる。 ところで、 ウチのディレクターと新人だが、 あろうことか、 この「大小」にはまってしまった。 危険だと忠告すると、 「必勝法があるから、 大丈夫ですよ」 と、とりあわない。 その必勝法とは ・・・。 今回の出張中、 ウチの新人は7回連続、 ディレクターは10回連続負けている(ぞろ目丸取りを含めて)。 そこで、1万円から初めて、7回連続負けたとする。 そのときの支出額は、 1万円+2万円+4万円+8万円+16万円+32万円+64万円=万円! ここで、やめれば、 万円の負けが確定する。 とはいえ、 ゲームを続けるには万円が必要だ。 もちろん、次に勝つとは限らない。 さあ、どうする? もっとも、 手持ち資金が尽きれば、 是非もない。 万円の負けでゲームオーバー。 ところが、 ほとんどの人が、 ここで止められない。 仲間に借金したり、 ガイドに借金したり(ガイドさんから直接聞いた)、 VISAカードからキャッシュをおろしたり、 地獄が始まるのだ ・・・ コワイコワイ。 第2の問題 ・・・ 大、小、どちらかに賭け続けることに意味はない。 そのマカオ大好きの会長は、 ジャックポットを当てた時以外は、 毎回、25万円前後負けている。 さて、ここが肝心 ・・・。 ジャックポットを当てるには、 賭け金を「Max Bet(最大掛け率)」にしないとダメ。 だから、 ジャックポットを狙えば、 負けた時の損金も大きいのだ。 というわけで、 せっかく、ジャックポットで大金つかんでも、 過去に負けた分、未来に負ける分でチャラ。 (チャラですめばいいが) これが、第1の理由。 第2の理由は確率。

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