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リゾカジ カジノレポート

ブラックジャック実践フィリピンカジノ 370230

フィリピンには国内数ヶ所に政府運営のカジノが存在します。 フィリピンカジノの特徴は地元密着型営業の理想とも言える賑わいがあり、笑い声の絶えないアットホームな雰囲気です。 オンラインカジノの中でもフィリピン政府公認のライセンスを取得しているところが数多くあります。

フィリピンのカジノ情報

フィリピンのカジノ市場規模はマカオ、シンガポールに次いで東南アジア第3位。 カジノ施設は国内に54店舗もあり、最近は政府主導で大規模なカジノIR事業を推進しているので、これから更なる成長が期待されている国なんです。

フィリピンの代表的なカジノ&ホテル

resocasi さんのツイート。

遊びに行く前に知っておきたい!フィリピンカジノの特徴

フィリピンに行ってきた。 理由は「まだ行ったことがないから」、それだけだ。 とりあえずいちばん安かったキャセイの成田発香港経由マニラ行き片道航空券を買った。飽きたらチェンマイに戻るつもりなので帰りの航空券は買っていない。 普段から下調べをほとんどしないオレだが、今回は仕事が詰まっていたこともあって本当になにもしていない。 いや、実を言えば少しだけググってはみたのだが、「危険」だの「強盗」だの「ボッタクリ」だのろくでもない結果しか出ないので嫌になった、というのが正直なところだ。 まあよくわからないけど行けばなんとかなるだろ。 要約すると「お前の予約した便は5時間ほど遅れて発になったから」というものだ。 え??? 本来は成田発、香港で乗り換えて夕方にマニラに着いているはずの便だ。ホテルも初日だけ取ってある。 さらに間の悪いことに、夜チェンマイからやって来る妻をターミナルまで迎えに行くというミッションもある。 今日中にマニラに着かないとかなりめんどくさいことになるのだ。 普段はほとんどLCC、そうでない時はスターアライアンスの航空会社を使っているのでJALの国際線は実ははじめて。 機内食のうまさとCAさんのホスピタリティーに涙しているうちに、フィリピンはマニラ、ニノイ・アキノ国際空港に到着だ。 ところでこの空港は、 世界ワーストエアポート で常連なことで有名だ。 その中でもオレが到着するターミナル1は施設の古さからも悪名高いところである。

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